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鉄道模型シミュレーター(VRM)を紹介するホームページ「CaldiaのVRM Room」の更新情報と、Caldia本人の日常ぐだぐだ日記。
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前のネタが思いのほか食い付きが良かったので、イマイチわかりにくかった人も含めて改めて解説してみる。
たいしたことじゃないけどね。



私はゲームソフトやCDや本は飽きたら中古屋で売ることを基本的にしています。
中古ショップではパッケージ、説明書、ゲームディスクに傷があると査定価格が差っ引かれるのでいかにこれらを汚すことなく使えるかが問題です。
で、まずパッケージですが、これは単純にゲームの入っていたケースと違う入れ物にディスクを入れることで解決しました。
次にDVDですが、これはまあ、淵を持つことを心がけ、落としたりしなければ問題ありません。
最終的な指紋などの汚れはクリーナーで拭きます。
説明書も読まないのが一番いい方法ですが、それだと説明書として本末転倒ですので、じゃあそれも別ケースに収納してしまおう、と考え出されたのが上の写真です。
説明書の表面はDVDケースの表紙と同じものがほとんどなので、それをひっくり返して透明パッケージに入れれば何のソフトが中に入っているのか一目瞭然。

中身を見た図

で、VRM4を収納しようとしたときも同じ手で入れようと考えたのですが・・・。

大きさが違う。

縦幅は普通の説明書と同じですが、横幅が1cmほど長いため、ギリギリパッケージに入りません。(VSE,7号を除く)
それならばと思い、今度は表紙の入ってる隙間にマニュアルを突っ込んだのが下の写真になります。

IMG_1228.jpg かっこいい!!

一枚目の写真はシリアルうまく消せなかった。(笑)
こうするときは透明なのより黒のほうがカッコいいです!
てわけで、全パッケージが本棚の中で仲良く同じ大きさのケースに入れられて保管されているのでした。
ちなみにあの大きい第7号パッケージは予約得点DVDと製品カタログが詰められているのです。(笑)

でわでわ。
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