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鉄道模型シミュレーター(VRM)を紹介するホームページ「CaldiaのVRM Room」の更新情報と、Caldia本人の日常ぐだぐだ日記。
一応自分のブログでも告知しておきます。 参加者メンバー、及び当日の予定はこちらをご覧下さい。
「POWER-S(オフ会)参加者の方へ - USO800鉄道BLOG 個人の当日スケジュールについて確認事項が御座いますので、こちらのページのコメント欄かメールで回答をお願いします。
お好み工房『ほわっと』Web 会議終了後に夕食を食べるお好み屋さんです。
当日使用するデータについて
プロジェクターを用意しますので、製作中のVRMファイルやプレゼン用のパワーポイントなどを表示可能です。
表示用ファイルは当日にUSBメモリ等を持ち込んで貰うことも可能ですが、事前に連絡をして頂けるとレイアウトの不足パーツを補充したり、プレゼン発表の時間も調整することができます。 PCについて
PCはCaldiaのデスクトップPCを使用します。 アカウントについて
レイアウトを展開するにあたり、Caldiaのアカウントに加え、USO800鉄道氏のアカウントを使用させて頂けることになりました。…と言うかパーツ量的にUSOさんのアカウントしか使わないと思いますが。(笑 ファイルについて
PCにはVRM ONLINEとOffice2007がインストールされています。 写真撮影について
撮影に関しては一点だけお願いがあります。
その他、質問事項などがあればメールやコメント欄でご質問下さい。 PR
本体(29,980円相当)13,000円 合計42,480円分の品物が、たった1ヶ月で16,100円でドナドナされました。
何故売ったかと聞かれたら、まあ要らなくなったからとしか言い用がないんですが、もういたたまれなくなったんですよね。 2.全てにおいてスマホに負けてる
Vitaはスマホに比べると非常に重いしデカイ。
通勤時は「時間潰し」がしたいのであって「ゲーム」をしたい訳ではない自分にとって、現在Vitaが持つコンテンツはどう見積もっても費用対効果に見合わない。 3.任天堂の焦りとSONYの慢心
任天堂は3DSを早急に値下げしましたが、あれは結果的に成功したと思います。 4.ゲーム機本来の姿をもう一度考える
そもそもファミリーコンピュータは当時高価だったコンピュータをゲーム機に特化させて安価で家庭に浸透させ、爆発的に普及させた経緯がありました。 かくして、Vitaは純粋なゲーム機でもなければ、汎用携帯端末でもない中途半端な「何か」に成り下がってしまったと思います。 5.Vitaがどうすれば普及するか本気で考える ここまで散々Vitaがダメだということを言いましたが、ここまでで終わるとVitaのネガティブキャンペーンになってしまうので、じゃあどうすればよかったのかを真剣に考えてみます。
まず本体は多少スペックを落としてもいいので携帯ゲーム機として扱いやすく、そして安価に。
そしてゲーム機に特化すること。
最後に開発者には戸口を広げること。
書いてて気づきましたが、よく見たら「作り直せ」って言ってるのに等しいw
OS関連
音楽、動画、フォト
通信関連
ブラウザ 以上、ドナドナされたVitaの持ち主がお伝えしました。
課長( ´∀`) 「そういうわけで一週間程中国に行ってきますねー」
部長( ゚д゚) 「何を言っとるんだね。こんな忙しい年度末に1週間も出かけることは許さん!」 課長(´・ω・`)「」 という訳で中国出張は延期となりました。 お騒がせしました。 買っちゃいました。IXY3。 銀色は結構前から発売していましたが、青色はちょっと遅れて3/9日の発売です。 性能的にもDiGiC5初搭載のコンパクトデジカメということで期待大。 ジョーシンの店頭で見た時は32000円ぐらいでしたが、Amazonで買うと28000円程度(手数料込み)だったので迷わずポチッと注文。 土曜の昼に頼んで日曜の夕方に手元に届きました。 Canonが性能云々よりもデザインに拘ったと言うだけあって、シンプルで割り切った作りになっています。 一つは覗き窓が撤廃されていること。(まあこれは今までもあったんですが) 二つ目は保存媒体をMicroSDに変更したこと。 おそらくユーザーが持っている保存媒体がMicroSDになりつつあるという市場動向を踏まえた結果だと思います。 これにより内部の設計スペースも幾分余裕ができたのではないかと。 またPC接続部はUSB3.0規格となっているため、MicroSDは普段は取り出さず、USB転送でデータをPCに持ってくるという前提になっている気がします。 あとは本体の発色が強烈に良い。 各メーカーのデジカメも多数の色を出したりしてデザインに拘っていた感があったのですが、ここまで質感も求めたメタリックブルーはカメラではあまり無かったと思います。 物を撮る時に隣にこのカメラを置きたいという矛盾が発生してしまうぐらい個人的には好きなデザインでした。 (余談ですが、IXY3の高級感に比べ、上位機種のIXY1のあのチープさは一体何なんでしょうか?悲しくなってくるんですが・・・) ただ、バッテリーが今まで使っていたものの半分ぐらいの大きさしか無いのが若干不安です。 旅行とかに出かけた時は必ず充電しないといけないのかも。 不安ならもう一つバッテリーを買ってもいいかもしれません。 本体をべた褒めしたものの、肝心の写真はと言うと流石にまだ撮ってなかったり。(笑 まあ、今後このブログにアップロードする写真はそのデジカメの写真になるので、おいおい良い写真を撮っていきたいと思います。
3/25~3/30まで中国出張の可能性大。
当期間は音信不通になります。 少し相談させて下さい。 >はやぶさ兄貴
スマホが普及しだしてから幾年かが経過しました。
脈絡のない形になりますが、そういった技術方針というか、スマートフォンに詰め込まれていくであろうものを適当に書いていこうと思います。
1.CPU
2.メモリ
3.ディスプレイ
4.記憶領域
SSDも128~256GBが手頃な価格になるなどノートパソコンやウルトラブックを始め、普及率は順調に推移しています。
5.通信
一方で有線LANの方はようやく10GLANのチップセット対応が見えてきました。
auの春モデルが発表されました。
残念ながら夏モデルの発売までは今の携帯が持ちそうにないため、この春モデルの中から検討しなければならないようです。 5モデルあるうちの2モデルを候補としてそれぞれのメリット・デメリットを整理してみます。
メリット
デメリット
メリット
デメリット
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