忍者ブログ
鉄道模型シミュレーター(VRM)を紹介するホームページ「CaldiaのVRM Room」の更新情報と、Caldia本人の日常ぐだぐだ日記。
[1] [2] [3] [4] [5] [6]
お疲れ様です。
Caldiaです。

10月から入社何度目かわからない(そもそも社会人してから2回会社変わってるけど)部署異動がありました。
合わせて夏の終わり頃から全く違うプロジェクトに参入となり、ヒーヒー言ってます。
どれだけ違うかと言うと今までWindowsアプリをC#とOracleでガリガリ動かしながらRS232C通信メインでやってたのが、Linux上のJSP+PostgresでiPadとなんちゃってREST通信する環境を一人で構築しないといけないぐらい変わりました。
意味分からん。(´・ω・`)
流石に無理ゲーなので先月1週間ぐらい水戸の方で修行してきました。


 

8年間続いていたシリアル通信からHTTPS通信にワープ進化したし、これはこれで楽しかったのですが、最近の会社からの指示が「AI使ってなんかしろ」とか「ブロックチェーンで何かできないか」とか「セキュリティを事業化しろ」とか頭悪そうな指示がたくさん飛んで来るようになり、この会社そろそろ大丈夫かな・・・と不安でいっぱいです。

ゲームの方はもっぱらSteam中心生活になってきました。
FactorioRimWorldは一段落、4割引してたNieR:Automata(3D酔い注意)とかも。
艦これとツムツムはマイペースに。
switchとスーファミニも欲しいのですが、そこそこ根気良く探さないとまだ無いのと、11月辺りからの過渡期でゲームから離れ気味です。
カメラやPC内のデータ整理と8TB-HDDへの移行も出来ていないので年末年始は部屋でぬくぬくしながらデータ整理してそうです。
ブログもこの前行った和歌山の鉄學の記事ぐらいは作りたいのですが、写真整理が先かなぁ。

ホームページも惰性管理。
そういえば永らく使っていた「誰でも地図」ですが、先月サービスが終了してしまっていました。
10MBの画像をいい感じに載せられる方法がぱっと思いつかないので、ひとまず利用ページは閉めました。

Web上の活動規模が縮小していくことを寂しいと思う半面、これ以外にもすること出来ることやらないといけないことが増えてきていることでもあるので、いろいろな他のタスクにリソースを振りつつ頑張っていきます。
PR



半月ほど経過してしまっているが、ふらり訪れた掲示板でVRM界の最古参かつ重鎮のまゆきち氏が誰にも真似出来ないであろう偉業を達成されたのでここに記念スクショを保存しておくと共に成果を讃えたいと思った次第。

氏の作成しているレイアウトはお世辞にもレイアウトコンテストに出品されるような細部までとことんこだわった完成度を誇る作品ではない。
ただ実在する鉄道風景の特徴をピンポイントに凝縮して区間ごとに作成していくスタイルと言える。
そしてその一つ一つをファイルへ丁寧に保存して淡々と公開することは文字通り一朝一夕で出来るようなことではない。
まさにVRMの歴史と共に歩んできたまゆきち氏だけが出来た正真正銘の偉業だと思う。

という訳でたまには氏のホームページから自分の住んでる沿線のレイアウトも探してみては如何だろうか。
なお、氏の記念コメントも掲示板に書かれているので、いっそ褒め殺しにしてあげるのも一興かと。



7月末に2ヶ月間の東京住み込み生活から帰ってきた後、延長戦として2週間の鶯谷ホテル生活を追加して、ようやく盆休みのタイミングに大阪で一休みできるようになりました。
プロジェクトとしても一区切り付いたので社会人始まって以来の11連休です。
ゲームぐらいしかすることないですが。(笑)

ひとまずしばらく弄ってなかったパソコンを改造したかったのでグラボをメインに色々購入。

メインPCはGeForce960GTXで特に不満がなかったのですが、夏場にゲームをしているとちょくちょく熱暴走で死んでしまう(PC全体がフリーズし、入力が一切効かなくなる)現象が発生したため、マシンスペックを上げてゲームに対する性能条件を下げることに。
ちょうどGeForceGTX1060の3GB版がいい感じの値段で売っていたのでそれを購入。
1060の3GB版は6GB版に比べるとチップも含めた全体性能が明らかに下がってしまいますが、元々の960はVRAM2GB版を使っていたため性能純増で問題なし。
冷却性能が若干心細かったですが、一番ファンがマシそうな玄人志向をチョイスしました。
発売開始されてから1年経ってますが値段も4000円ほど下がってるので時期的にも問題ないです。

更にサーバー機も今までGeForce730を搭載していましたが、性能2.5倍で消費電力若干下がるというGeForce1030をまっしぐらに購入。
もちろんASUSのファンレスタイプ。
こちらは1万円を切ってました。
その体感性能は一目瞭然。
Windows7時代の3Dゲームなら余裕で動作するほどで、今メインで楽しんでいるFactorioやAlien Swarm: Reactive Drop on Steam程度ならサクッと動きます。
World of Warshipsは流石に画質を下げますが、ゲームプレイに支障が出るほどではありません。
ただファンレスの宿命で夏場だとグラボ温度が70℃を超えそうになるため、クーラーは必須になります。(笑)

そして今まで使っていた960と730はそれぞれ5000円と1000円で下取りに。
ついでにサーバー用として8TB-HDDも購入。
これは以前4TBのHDDが故障した時に予備HDDが無くなったのでその補充です。

大阪に帰ってきても満足にゲームする時間は取れていませんが、まあ息抜き程度には楽しみます。
とりあえず連休はゲームの世界に引きこもりたい。(笑)

VMWare Workstation12 Player(12.5.7)でAndroid-OSを動かそうとして嵌ったのでメモ。
OSは「android-x86_64-7.1-rc1.iso」をダウンロード。
色々試行錯誤中に「android-x86-7.1-rc1.iso」や「android-x86-6.0-r3.iso」でも動かしてみたところどれでも動いた。



はまったのはインストールに関係なくOS起動時。
ISO読込み時のメニュー画面は上手く表示されたのだが、CDブートでもインストール直後でもその後の画面が乱れて表示された。
「ANDOROIDx86_x64:/#」から進まない。


VMWare側の設定を弄ってみたりしたところ、最終的にグラフィックアクセラレータを有効にする必要があると分かった。
これを有効にしたところ、CDブートもインストール後もあっさり画面が表示された。
画面がバグってるわけだ。



VMWareがandroid-x86を「Free-BSD」として認識するのでグラフィックアクセラレータを有効にすると警告が出るのだが、android-x86は(あるいはVMWareは)きちんとGPUを使ってくれるらしい。




動作速度はかなりサクサク動くイメージ。
ただしキーボードが英語配列しか無かったり、色々改善する必要がある。

 
  

ゲームだが、「ねこあつめ」は縦画面のゲームをすると画面表示が90度回転してしまうため楽しむのはちょっと厳しい。
(しかも操作によっては90度回転状態から元に戻らない)

 

「Deemo」は悲しいことにゲーム画面でタッチ(マウス操作)が一切認識されず、タイトル画面から進めなかった。



タッチを認識するかどうかはゲームによって異なるようだが、何となくWebアプリ系かネイティブアプリかで分かれるんじゃないだろうか。
とりあえずVMWareでのテストはここまで。
本格的に遊ぶならフルHDのタッチディスプレイを買って、USBブートさせて遊ぶのが良いかなぁと考え中。
 

お疲れ様です。
Caldiaです。

今年に入って大阪でやる仕事が無いため東京に出稼ぎすることになりました。(笑)
4月5月は半分ぐらい大森方面に出張していました。
それでも稼ぎが足りないので(?)5月下旬から足立区に住み込んで炎上案件の消化隊として働いています。
東京住み込み生活は7月末までか、もうちょい伸びるかも知れません。

今年4月にシステムリリースしたものの、本番直前のデータ移行が失敗しており、なおかつ日次処理のバッチに不具合があり、ついでにDBが何度か落ちており、2ヶ月掛かって数十万件のレコードにデータ不整合があると判明しておりながらシステム開発チームは3月末で解散しているという、酷いようですがこの業界ではよくあるトラブル案件です。
なんでこんなプロジェクトがまかり通っているのか不思議でなりません。

今は日次バッチがちょくちょく稼働時間を突き抜けてる(所謂バッチ突き抜け)が発生している調査と対策を迫られてる感じです。
あとマルチテナントで動いてる本番環境のOracleにアップデートパッチ当てろとかいう無茶振りも来ています。
なので東京に宿泊拠点があるものの、全く遊びに行けるような状況になりません。
東北方面とか離島とか遊びに行きたいのですが。

他人事というか気分はGuestAccountなので、精神的プレッシャーは当事者のPMやPLよりいくらかマシですが、とりあえず身体と精神を壊されないように気を付けながら給料分の仕事に励みます。

ホームページリンクを更新しました。

はてなブックマーク [VRM]タグが公式欄に入りっぱなしだったので追放。
このタグも最近はコンデンサに押され気味。

トレトレの掲示板は荒れ放題の草ぼうぼうでスパムの巣窟と化しているので非表示にしました。
元からユーザー間で荒れ気味でしたが、管理って誰がやってるんでしょうね?
既に公式がまともな掲示板を用意しているので、スパム塗れの掲示板は早いとこ閉鎖して欲しいです。
新たにクラウドの公式サイトをトップに持ってきています。
クラウドビュワーもリニューアルされたことですし、今後はこちら押しで。


ユーザーのブログで一通り更新チェックしたところ、VRM4時代にコンビネットで活躍されていたZio氏のホームページ「VRM4-comVignette」が一旦復活したものの、なんとホームページサービス自体が今年の1月末で終了してしまいました。
Caldiaのホームページも時代の波に飲み込まれそうで、他人事ではありません。
あと数年は大丈夫そうですが、10年後に残ってるかと言われると怪しいです。
時代の流れを感じます。
ひょんなことから謎のホームページを発見した。
 
一見すると普通のサイトにも見えるが、ユーザー諸君からすると謎どころかいくつもちぐはぐな点が見え隠れしていっそ気味悪さすら感じる。

作者が誰か分からない
ホームページ上のどこにも作者・管理人名、あるいは企業名すら表示がない。
タイトルやコピーライトを見ても一貫してゲーム名となっている。

作者はゲームを持っていない
ホームページはゲームのことを紹介しており、画像も載せているが、ほとんどが関係がない画像であり、 数点ある画像もレイアウターから取得したものである。
ゲーム画像はいくらでもネットにあるのに、あえて別製品の画像を掲載する意図が読めない。

作者はゲームをネットで調べている
サイト上の説明はネットで検索してヒットした内容を中心に書かれているが、そのネタの抽出精度が微妙にユーザー視点から外れている。
初代の発売年から最新の5まで、しかもOnlineは過去月額料金があったこともチェック済み、自作車両までピックアップしている。
しかし、最新作はスクリプトが簡単に書けるような思い込みもしている。
ゲーム知識とは別に各ページの説明の連携具合も若干おかしい。
 だが、日本人以外が作ったような雰囲気は見受けられない。
AIが書いた記事である可能性も捨てきれないが。

作者は手間暇掛けてサイトを作っている
驚くことにこのサイトはドメインが取得されている
また、製作にはAdobeの「Dreamweaver」が使われているようだ。
単なる個人ホームページでドメイン取得までする理由はない。
なお、サイトの中には外部に対するリンクが一切ない。
 
作者は公式サイトと無関係である
仮に本家寄りのステマだとしても本家が鉄道模型シミュレーターのことをトレインモデルシミュレーターなどと表記するはずがない。マジTMS
同様にユーザーがトレインモデルシミュレーターと言う単語を割り当てることも無い。
当然、広告や公式サイトへのリンクもない。
むしろ本家の画像をあえて使っていないことを思うと、公式から距離を取っているように感じる。

 
以上のように、誰が何のために作ったのかさっぱり分からないサイトである。
ゲームを褒めて書いているが、レビューっぽい記事ではなく第三者視点の褒め方(しかも内容に違和感あり)、かと言ってアドセンス広告があるわけでもなく公式サイトへ誘導するわけでもない。
ホームページの製作と公開のテストとしてたまたま見つけたゲームを題材にしてサンプルを作ったけど検索サイトに捕まってしまった、とかなら考えられるが、それにしてもゲームの説明が妙に具体的である。

もし作者がリンクを辿ってこの記事を見てもらえたなら、サイトの存在理由を教えて欲しいと思う。

 
 
 
 
片道勇者片道勇者+のSteram版がセットで500円ちょっとのセールをしてたので、プラス版をやってみたい気持ちもあって購入しました。
プレイ前はフリー版同様に周回プレイしないといけないかと思いましたが、幸いフリー版のセーブデータをそのまま持ってこれたので、例の最強装備をひっさげてコンバート。
実績が半分ぐらい一気に解除できたので、そのまま全部実績をアンロックしていこうと思い、キャンペーンを利用して経験値1.3倍や仲間と共に次々とクリアして行った結果、Steam版のプレイ時間30時間以内で全実績を解除できました。

プラス版は色んな所で難易度調整がされていて、無印のように最強装備一本で無双、あるいは杖持って雷撃連打が出来ないようになったため、非常に良いバランスだと感じます。

敵の強さも距離に比例して前作よりも強化がプラスされているため、非常に悔しいことに10000kmの旅を完遂できていません!
敵の硬さと高度修復のドロップ率が激減したのが辛いです。(笑)
また「片道勇者++」とか出たら遊ぶことにします。

 

ところでこういった「セーブデータの引き継ぎ」とかの機能ってPCゲームだとあんまり見かけないですね。
セーブデータが引き継げるとゲームが楽しくなるのはもちろんですが、「過去自分がやりこんだゲーム時間が報われる」というリアルに影響する特典が、何よりも嬉しいです。





2017/03/06
武器をプラス仕様に魔改造してリベンジしました。
無事10000km達成。

しかしスクリーンショットを漁ってるとプラスの不利特徴を利用して総合勇者レベルを5桁突破することが出来るみたいです。
めっちゃ時間がかかりそうだけど暇ならやってみたい。


2017/03/12 追記

 

やりました。
だいぶしんどい。
 
経験値1.3倍×試練の腕輪だと敵を倒すと常にLV+5になる上に、強敵×4の世界は自分の成長よりも敵のベースLV加算が早いので、どれだけ道中敵を取り零さずに倒していけるかというゲームになります。
前半は伝承×10の装備もそこそこ有効ですが、終盤は最強装備でも確殺(1撃で倒すこと)ができなくなります。
武器の消耗が加速度的に上がってしまうため、耐久値MAXの武器でも10匹程度と戦うだけで簡単に壊れます。
したがって、骸骨とゴーレム以外は素手で40連続攻撃とかの方が割に合うようになってきます。
草とか石を投げた方が強力
な場面も出てきます。
 斧系を投げるとゴーレムに99999ダメージとかいけます。
 
魔王を仲間にすると物理攻撃以外に2マス超火炎を撃ってくれたり、アルバートの銃も2マス連撃してくれるのでオススメ。
 
これ以上スコアを頑張るなら、資産評価を上げるためにお金を宝石や純金の板に換金したり、次元の果てクリアを目指す必要がありそうですが、かなり時間が掛かりそうなのでひとまずここで満足しておくことにします。(笑)



関連記事

片道勇者 - CaldiaのGameRoom
片道勇者プラス - CaldiaのGameRoom



忍者ブログ [PR]
ブログ内検索
最新コメント
[03/02 Caldia]
[03/02 USO800鉄道]
[03/02 AKAGI]
[11/17 NONAME]
[10/22 Caldia]